MORI Building DIGITAL ART MUSEUM
teamLab Borderless

Coming Soon teamLab Borderless お台場, 東京, 日本

INFORMATION

会期
2018年夏(予定)
時間
coming soon
休館日
coming soon
会場
teamLab Borderless (東京都江東区青海1-3-8 お台場パレットタウン)
名称
MORI Building DIGITAL ART MUSEUM: teamLab Borderless

ABOUT US

  • 森ビル株式会社

    東京・港区を拠点として都市再開発事業を行う総合ディベロッパー。 職・住・学・遊・憩などの様々な都市機能が集約されたコンパクトシティを創り、育むこ とで、首都・東京の磁力を高めていくことを目指している。 細分化された土地を集約し、建物を高層化することで、地上部に空地を生み出し、緑地や 人々の交流の場を創出する「Vertical Garden City - 立体緑園都市」を都市づくりの理念と して掲げ、国内ではアークヒルズ(1986年)、六本木ヒルズ(2003年)、虎ノ門ヒルズ森 タワー(2014年)や、海外では上海環球金融中心(Shanghai World Financial Power)等、 数々の都市再開発事業を手掛ける。 他にも、不動産賃貸・管理事業、分譲事業、コンサルティング事業なども行う。

    www.mori.co.jp/
  • チームラボ

    プログラマ、エンジニア、CGアニメーター、数学者、建築家など、様々な分野のスペシャリストから構成されているウルトラテクノロジスト集団。アート・サイエンス・テクノロジー・クリエイティビティの境界を曖昧にしながら活動している。

    チームラボは、アートによって、人間と自然の新しい関係を模索したいと思っている。 デジタルテクノロジーは、物質からアートを解放し、境界を超えることを可能にした。私たちは、自分たちと自然の間に境界はないと考えている。お互いはお互いの中に存在している。全ては、長い長い時の、境界のない生命の連続性の上に危うく奇跡的に存在する。

    47万人が訪れた「チームラボ踊る!アート展と、学ぶ!未来の遊園地」などアート展を国内外で開催。他、「ミラノ万博2015」の日本館、ロンドン「Saatchi Gallery」、パリ「Maison&Objet」、5時間以上待ちとなった「DMM.プラネッツ Art by teamLab」、シリコンバレー、台湾、ロンドンでの個展、シンガポールで巨大な常設展など。

    チームラボの作品は、ニュー・サウス・ウェールズ州立美術館(オーストラリア・シドニー)、南オーストラリア州立美術館(オーストラリア・アデレード)、サンフランシスコ・アジア美術館(サンフランシスコ)、アジア・ソサエティ(ニューヨーク)、ボルサン・コンテンポラリー・アート・コレクション(トルコ・イスタンブール)、ビクトリア国立美術館(オーストラリア・メルボルン)に永久収蔵されている。

    www.teamlab.art/jp/