美術手帖に、掲載。2019年6月15日
チームラボの個展を通じて考える「美術館の存在意義」。姫路市立美術館の挑戦
姫路市立美術館の「世界は暗闇からはじまるが、それでもやさしくうつくしい」が好調だ。来場者数は10万人を突破し、閉幕を前に開館以来最高となる数字を記録している。なぜ同館はリニューアル開館のこけら落としとして、チームラボの個展を選んだのか? そこに込められた地方美術館の思いを、同館副館長兼学芸課長の不動美里に聞いた。(本文抜粋)
作品
会場情報
会期
時間
休み
料金
通常券
一般 1,400円
大高生 1,000円
中小生 600円
未就学児 無料
団体券(20名以上)
一般 1,200円
大高生 800円
中小生 400円
未就学児 無料
チケット販売:
プレイガイド、コンビニエンスストア
チケットぴあ(Pコード: 992-130)
ローソンチケット(Lコード: 53564)
セブンーイレブン
イープラス
CNプレイガイドなどの主要プレイガイド
コンビニエンスストア
姫路市立美術館
当日券のみ販売
展覧会アドバイザー
南條史生(美術評論家・森美術館館長)
特別協力
Pace Gallery
高橋コレクション
注意事項
混雑状況に応じて、入場を規制させていただきます。
時間に限りがありますので、予定人数を超えた場合、ご来場いただいてもご入場いただけない場合もございます。
内容は急遽変更になる可能性がございます。
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