産経ニュースに、掲載。2016年9月29日大陸との交流、アートで実感 「古都祝奈良」社寺に多彩な作品奈良市内の8社寺を会場に現代アートを展示している「古都祝(ことほぐ)奈良-時空を超えたアートの祭典」。奈良時代の平城京がシルクロードと通じた国際都市だったことを踏まえ、アジア各国の作家が出展した作品は奈良時代に創建された社寺と融合、現代へと至る国際的な文化交流を浮かび上がらせている。(本文抜粋)
産経ニュースに、掲載。2016年8月25日丸太1500本 大安寺に「足場の塔」 造形作家・川俣さん、寺院修復技術生かし 奈良 奈良「古都祝(ことほぐ)奈良」の美術部門の会場の一つ、大安寺の東西両塔跡のそばには24日、塔のような造形作品が完成、人々の注目を集めていた。(本文抜粋)