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ケーブルテレビ徳島開局25周年 teamLab Music Festival

2016.3.26(土) - 3.27(日)
沖洲マリンターミナル 徳島市, 徳島県

作品

来場のご案内

展示名
ケーブルテレビ徳島開局25周年 teamLab Music Festival
会期
2016.3.26(土) - 3.27(日)
時間
3/26 (土)
① 昼フェス:12:30-13:40 (開場12:00)
② 昼フェス:16:00-17:10 (開場15:30)
③ 夜フェス:20:00-22:00 (開場19:30)

3/27 (日)
① 昼フェス:10:30-11:40 (開場10:00)
② 昼フェス:13:40-14:50 (開場13:10)
③ 昼フェス:16:50-18:00 (開場16:20)
④ 夜フェス:20:00-22:00 (開場19:30)
住所
沖洲マリンターミナル 屋外イベントスペース
徳島県徳島市東沖洲2丁目14番地
Map
料金
昼フェス
子供(4-14歳):前売り券100円 当日券200円
大人(15歳以上):前売り券400円 当日券500円
※3歳以下の方は無料です。

夜フェス
大人(18歳以上):前売り券1,000円 当日券1,500円
※18歳以上の方のみご入場頂けます。必ず写真付き公的身分証 (運転免許証、パスポート、住基ネットカード、学生証 ※いずれもコピー不可) をご持参ください。 ご提示頂けない場合は、入場をお断りさせて頂きます。その際、チケット料金の払い戻し等は一切致しませんので予めご了承ください。

ローソンチケット
Lコード:61599(3月26,27日共通)
電話:0570-084-006
販売先:ローソン、ミニストップ店内設置の「Loppi」

チケットぴあ
Pコード:632-022(3月26,27日共通)
電話:0570-02-9999
販売先:チケットぴあ各店舗
主催
ケーブルテレビ徳島株式会社
特別協賛
日本テレビ放送網
協賛
大阪芸術大学
後援
徳島県
制作
チームラボ株式会社
フェスティバル概要
昼フェス
ファミリーでも楽しめる音楽フェスティバル
子供から大人まで、「ファミリー」でも楽しめる新しい体感型の音楽フェスティバルです。
何歳でもご入場頂けます。

夜フェス
大人の音楽フェスティバル
音楽フェス好きはもちろん、カップルからアートファンまで楽しめる新しい体感型の音楽フェスティバルです。
18歳以上の方のみご入場頂けます。
フェスティバルの他にも遊べる体験エリア

Pooda Park

遊ぶ楽しみ、食べる楽しみの詰まったアミューズメントパーク。


お絵かき水族館

この水族館は、みんなが描いた魚たちが泳ぐ水族館です。紙に自由に魚の絵を描きます。すると、描いた絵に命が吹き込まれ、目の前の巨大な水族館で、みんなが描いた魚と共に泳ぎ出します。



親子で楽しめるワークショップ


3/26 (土)
・ぼくだけのライトサーベル!
・LEDでつくろう☆光る宝石
・おえかきプラ板アクセサリー
・キャンドルワークショップ
・囲碁将棋であそぼう♪(無料)
・なんちゃってスティールパン作り 限定50個
・14時〜16時半はスティールパンバンドpendreが来ます。

3/27 (日)
・ぼくだけのライトサーベル!
・LEDでつくろう☆光る宝石
・おえかきプラ板アクセサリー
・のびのび墨彩画体験
・キラキラ☆フレグランスジェル
・オリジナル真鍮アクセサリー
・なんちゃってスティールパン作り
・物のスティールパン体験!
・けんだマスター

スタンプラリーも開催
3ブース以上まわるとテレビトクシマキャラクター「みえ太」の和菓子プレゼント

フードコート
徳島名産を使ったフードやドリンクの屋台が立ち並びます。

交通アクセス

公共交通機関をご利用の場合
JR徳島駅前、徳島市営バスターミナル6番のりばより、「沖洲マリンターミナル」または「中央市場」行きに乗車。
「沖洲マリンターミナル」にて下車すぐ。


シャトルバスをご利用の場合
徳島駅(ホテルサンルート前)→臨時駐車場(徳島商工会議所前)→会場(マリンターミナル沖洲)


お車をご利用の場合
沖洲マリンターミナル駐車場(有料)をご利用ください。

ABOUT US

  • チームラボ

    アートコレクティブ。2001年から活動を開始。集団的創造によって、アート、サイエンス、テクノロジー、デザイン、そして自然界の交差点を模索している、学際的なウルトラテクノロジスト集団。アーティスト、プログラマ、エンジニア、CGアニメーター、数学者、建築家など、様々な分野のスペシャリストから構成されている。

    チームラボは、アートによって、人間と自然、そして自分と世界との新しい関係を模索したいと思っている。デジタルテクノロジーは、物質からアートを解放し、境界を超えることを可能にした。私たちは、自分たちと自然の間に、そして、自分と世界との間に境界はないと考えている。お互いはお互いの中に存在している。全ては、長い長い時の、境界のない生命の連続性の上に危うく奇跡的に存在する。

    チームラボの作品は、ニュー・サウス・ウェールズ州立美術館(オーストラリア・シドニー)、南オーストラリア州立美術館(オーストラリア・アデレード)、サンフランシスコ・アジア美術館(サンフランシスコ)、アジア・ソサエティ(ニューヨーク)、ボルサン・コンテンポラリー・アート・コレクション(トルコ・イスタンブール)、ビクトリア国立美術館(オーストラリア・メルボルン)、アモス・レックス(ヘルシンキ・フィンランド)に永久収蔵されている。

    Biographical Documents

    teamlab.art