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Vegan Ramen UZU Tokyo

2021.10.08(金) - 2022.12.31(土)
チームラボプラネッツ TOKYO 豊洲, 東京
Restaurant

作品

来場のご案内

会場情報

展示名
Vegan Ramen UZU Tokyo

Restaurant

会期
2021.10.08(金) - 2022.12.31(土)
時間
こちらでご確認ください。
休み
こちらでご確認ください。
ウェブサイト
Vegan Ramen UZU Tokyo

アクセス

住所

東京都江東区豊洲6-1-16 teamLab Planets TOKYO 敷地内
Map

電車をご利用の方
新豊洲駅より 徒歩1分
(ゆりかもめ東京臨海新交通臨海線)
豊洲駅、ららぽーと豊洲より 徒歩10分
(東京メトロ有楽町線)
市場前駅、豊洲市場より徒歩5分
(ゆりかもめ東京臨海新交通臨海線)
バスをご利用の方
降車停留所:新豊洲駅前
都バス 05-2(東京ビックサイト~東京駅丸の内南口)
都バス 急行05-2(東京ビックサイト~東京駅丸の内南口)※平日のみ運行
都バス 急行05-2(東京ビックサイト~有楽町)※平日のみ運行
都バス 陽12-2(東陽町駅前~豊洲市場)※土平日のみ運行
都バス 陽12-3(東陽町駅前~東京テレポート駅前)※土休日のみ運行
運行情報

降車停留所:豊洲駅前
都バス 05-1出入(深川車庫前~東京駅丸の内南口)
都バス 門19(東京ビックサイト~門前仲町)
都バス 東15(深川車庫前~東京駅八重洲口)※土平日のみ運行
都バス 東16(東京駅八重洲口~東京ビックサイト)※平日のみ運行
都バス 業10(新橋~とうきょうスカイツリー駅前)※土平日のみ運行
都バス 東16(東京駅八重洲口~東京ビックサイト)※平日のみ運行
都バス 陽12-2(東陽町駅前~豊洲市場)※土平日のみ運行
都バス 陽12-3(東陽町駅前~東京テレポート駅前)※土休日のみ運行
都バス 海01(東京テレポート駅前~門前仲町)
運行情報

水上バス[東京都観光汽船]
「HIMIKO(浅草ーお台場直通)」ルート
(浅草~お台場海浜公園~豊洲)※毎月第二火・第二水運休
運行情報
タクシーをご利用の方
銀座からタクシーで10分
・晴海通りを有明方面に直進し、[晴海大橋南詰]の信号を左折してください。
・左折すると左手にチームラボプラネッツ TOKYOが見えます。

東京駅からタクシーで15分
・外堀通り→[呉服橋]→永代通り→[日本橋]→中央通り→[銀座四丁目]→晴海通り
・晴海通りを有明方面に直進し、[晴海大橋南詰]の信号を左折してください。
・左折すると左手にチームラボプラネッツ TOKYOが見えます。

羽田空港から高速道路利用で15分
・首都高速湾岸線→[東雲JCT]→首都高速10号晴海線→[豊洲]出口
・[豊洲]出口から直進し、[晴海大橋南詰]の信号を右折してください。
・右折すると左手にチームラボプラネッツ TOKYOが見えます。
駐車場
<平日限定>アーバンドック ららぽーと豊洲の駐車場1時間無料!
チームラボ プラネッツの当日のチケットをアーバンドック ららぽーと豊洲でご提示いただくと、駐車券へ1時間分のサービスを付与させていただきます。

駐車サービス実施場所(購入元のチケットによって受付場所が異なります。):
・紙チケット、電子チケット、各種プレイガイド(ローチケ、セブンチケット、FamilyMart)
▸ アーバンドック ららぽーと豊洲 1 3Fカードデスク

・その他対象のチケット(Ctirp、HIS GO、KLOOKなど)
▸ アーバンドック ららぽーと豊洲1 1F総合案内所

アーバンドック ららぽーと豊洲 入庫時の駐車券を提示下さい。
受付時間: 11:00 - 19:00

* 豊洲ベイサイドクロスタワーの駐車場は駐車場サービスの対象外となります。
* 掲載内容・価格は予告なく変更する場合がございます。予めご了承ください。
* 駐車サービス券をお渡し後、お渡し済みのチェック印を駐車券に記入させていただきます。
* お渡しさせていただく駐車サービス券は、ご利用当日のみ有効です。
* 紛失された駐車サービス券の再発行はいたしかねます。
* 混雑時、お待ちいただく場合がございますので、予めご了承ください。
詳細はこちら>>

会場専用の駐車場はございません。

お問い合わせ

アーティスト
チームラボ
アートコレクティブ。2001年から活動を開始。集団的創造によって、アート、サイエンス、テクノロジー、そして自然界の交差点を模索している国際的な学際的集団。アーティスト、プログラマ、エンジニア、CGアニメーター、数学者、建築家など、様々な分野のスペシャリストから構成されている。

チームラボは、アートによって、自分と世界との関係と新たな認識を模索したいと思っている。人は、認識するために世界を切り分けて、境界のある独立したものとして捉えてしまう。その認識の境界、そして、自分と世界との間にある境界、時間の連続性に対する認知の境界などを超えることを模索している。全ては、長い長い時の、境界のない連続性の上に危うく奇跡的に存在する。

チームラボの作品は、ロサンゼルス現代美術館(ロサンゼルス)、ニュー・サウス・ウェールズ州立美術館(シドニー)、南オーストラリア州立美術館(アデレード)、サンフランシスコ・アジア美術館(サンフランシスコ)、アジア・ソサエティ(ニューヨーク)、ボルサン・コンテンポラリー・アート・コレクション(イスタンブール)、ビクトリア国立美術館(メルボルン)、アモス・レックス(ヘルシンキ)に収蔵されている。

teamLab is represented by Pace Gallery, Martin Browne Contemporary and Ikkan Art.

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