teamlab

永遠の今の中で連続する生と死

2022.7.16(土) - 11.06(日)
ボルボ スタジオ 青山 東京
Public Art

「ボルボ チームラボ かみさまがすまう森」東京サテライト展示

本作品は、九州 武雄温泉 御船山楽園で2022年7月15日(金)〜11月6日(日)に開催する「ボルボ チームラボ かみさまがすまう森」に合わせて展示します。

来場のご案内

会場情報

展示名
永遠の今の中で連続する生と死

Public Art

会期
2022.7.16(土) - 11.06(日)
時間
10:00 - 18:00
休み
第1・3火曜日、毎週水曜日
8月11日(木) - 15日(月)
料金
無料
ウェブサイト
ボルボ スタジオ 青山

アクセス

住所

ボルボ スタジオ 青山
東京都港区北青山3-3-11
Map

お問い合わせ

アーティスト
チームラボ
アートコレクティブ。2001年から活動を開始。集団的創造によって、アート、サイエンス、テクノロジー、そして自然界の交差点を模索している国際的な学際的集団。アーティスト、プログラマ、エンジニア、CGアニメーター、数学者、建築家など、様々な分野のスペシャリストから構成されている。

チームラボは、アートによって、自分と世界との関係と新たな認識を模索したいと思っている。人は、認識するために世界を切り分けて、境界のある独立したものとして捉えてしまう。その認識の境界、そして、自分と世界との間にある境界、時間の連続性に対する認知の境界などを超えることを模索している。全ては、長い長い時の、境界のない連続性の上に危うく奇跡的に存在する。

チームラボの作品は、ロサンゼルス現代美術館(ロサンゼルス)、ニュー・サウス・ウェールズ州立美術館(シドニー)、南オーストラリア州立美術館(アデレード)、サンフランシスコ・アジア美術館(サンフランシスコ)、アジア・ソサエティ(ニューヨーク)、ボルサン・コンテンポラリー・アート・コレクション(イスタンブール)、ビクトリア国立美術館(メルボルン)、アモス・レックス(ヘルシンキ)に収蔵されている。

teamLab is represented by Pace Gallery, Martin Browne Contemporary and Ikkan Art.

Biographical Documents
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