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CONCRETE PLAYGROUND に、掲載。(2020年9月5日)

Teamlab Is Opening Its Next Dazzling Permanent Digital Art Museum in Europe

When international art collective teamLab launched Borderless, its Tokyo-based permanent digital-only art museum, the kaleidoscopic space became the most-visited single-artist site in the world in just its first year of operation. Wherever the outfit pops up — be it in Shanghai oil tanks, Japanese hot springs or Melbourne — its installations are always hugely popular. So it's no wonder that the group keeps expanding its footprint by opening more permanent locations. (Excerpt from the text)

SKY ARTE に、掲載。(Aug 28, 2020)

Le magie digitali di teamLab trovano casa in Olanda

Prossimo al traguardo dei venti anni di attività, che ricorreranno nel 2021, il collettivo artistico internazionale teamLab continua la propria espansione globale. È notizia di questi giorni, infatti, l’apertura di una nuova esposizione permanente al di fuori dei confini del Giappone, il Paese in cui questo gruppo interdisciplinare – riunisce al proprio interno artisti, programmatori, ingegneri, animatori, matematici e architetti, tra gli altri – è nato. (Excerpt from the text)

blooloop に、掲載。(2020年9月14日)

teamLab Borderless Jeddah opening in Saudi Arabia by 2023

teamLab is heading to Saudi Arabia with the new teamLab Borderless Jeddah as part of a new 10-year collaboration agreement with the Saudi Ministry of Culture.
teamLab, an immersive and interactive art collective, will develop artworks for the new digital art museum on the Red Sea coastal city of Jeddah, set to launch by 2023.
teamLab Borderless museums offer immersive experiences where the viewer becomes part of the work, as the presence of guests causes changes in the art. (Excerpt from the text)

TABI LABO に、掲載。(2020年8月18日)

「チームラボ」が自宅のテレビを「アート」にするプロジェクトを開始

「チームラボ」は自宅のテレビを使って世界中と繋がるアートプロジェクト「フラワーズ ボミング ホーム」を8月6日(木)から開始した。
同プロジェクトは、自分が描いた花をアップロードすることで、世界中の人が描いた花々と一緒に、テレビモニターのなかで咲き乱れるというもの。描いた花は、ゆっくりと幻想的に散っていき、これまで体験したことのないアートの世界を堪能できるのだとか。(本文抜粋)

AXIS Web Magazine に、掲載。(2020年8月17日)

チームラボが設計、自宅のテレビで体験できる アートプロジェクト「フラワーズ ボミング ホーム」

アート集団 チームラボは、家のテレビがアートになり、ステイホームでも世界と繋がっていく、新たなアートプロジェクト「フラワーズ ボミング ホーム」を2020年8月6日(木)より開始した。
このプロジェクトでは、新型コロナウイルスによって世界中が分断していく中、家に閉じこもっていなければならないときであっても、家のテレビがアートになって、家で鑑賞し、家で参加し、そして世界と繋がっていくことができる。(本文抜粋)

美術手帖 に、掲載。(2020年7月16日)

体験型ミュージアム「チームラボプラネッツ」に巨大パブリック・アートが登場

 2018年7月に開館して以来、これまで180万人を動員してきた東京・豊洲の「チームラボプラネッツ TOKYO DMM」に、巨大なパブリック・アートが登場した。
 チームラボプラネッツ TOKYO DMMは、巨大な4つの作品空間を中心とした、計7つの作品による「水に入るミュージアム」。身体ごと没入する「Body Immersive」というコンセプトのもと、インタラクティブな作品群によって構成されている。(本文抜粋)

美術手帖 に、掲載。(2020年8月6日)

チームラボの作品がテレビやスマホのなかに。「フラワーズ ボミング ホーム」を公開

 新型コロナの感染拡大で自宅時間が長くなっている状況を受け、チームラボが家のテレビで作品鑑賞できる新プロジェクトをスタートさせた。
 8月6日に公開された「フラワーズ ボミング ホーム」は、世界中の人々が描いた「花」がひとつの作品となって、変化し続けるというもの。
 作品はYouTube Live上でリアルタイムに生成され、テレビやスマートフォンなど好きなデバイスで鑑賞が可能。巨大なディスプレイであればあるほど、鮮やかな花をより楽しめる。(本文抜粋)

美術手帖 に、掲載。(2020年8月7日)

「チームラボボーダレス」に2作品が新登場。季節限定の作品も

 6月より日時指定予約制にて再開した東京・お台場の常設ミュージアム「森ビル デジタルアート ミュージアム:エプソン チームラボボーダレス」。そこに、ふたつの新作が加わった。
 ひとつは、異常に増え続け、一斉に散る巨大な花の作品《増殖する無量の生命》。花々が1本1本生まれ、約10万本まで増殖し、そして散り朽ちていくものだ。来場者が触ると、花の方から倒れかかるように折れ曲がり朽ちていき、そして新しいものが生まれる。また、季節に応じて花々も移り変わっていき、8月はひまわり、朝顔、藤の景色を体験できる。(本文抜粋)

美術手帖 に、掲載。(2020年8月12日)

50万平米の大庭園が会場。「チームラボ かみさまがすまう森のアート展」が今年もスタート

江戸時代後期の1845年につくられた広大な庭園「御船山楽園」。ここをすべて展覧会の会場に変貌させる「チームラボ かみさまがすまう森のアート展」が、今年も開幕した。
 チームラボが御船山楽園で作品を展示するのは、今年で6年目。17年から毎年続く「チームラボ かみさまがすまう森のアート展」は、50万平米にもおよぶ庭園全体に、22もの作品を点在させたもので、チームラボの展覧会でも群を抜く規模だ。(本文抜粋)

美術手帖 に、掲載。(2020年8月13日)

ジェームズ・タレルやチームラボらによる大規模な没入型作品が集結。「ペース」が立ち上げた新プロジェクト「Superblue」とは?

 ロンドン、香港、パロアルト、ソウル、ジュネーヴなどの都市に複数のギャラリーを運営しているメガギャラリー「ペース」が、新たな事業「Superblue」を立ち上げることを発表した。
 Superblueは、ペースの社長兼CEOのマーク・グリムシャーとペース・ロンドンの社長モリー・デント・ブロックルハーストによって共同設立されたもので、複数の大規模な作品とインタラクティブな作品を長期的に展示する体験型施設。参加アーティストには、ジェームズ・タレルやニック・ケイヴ、チームラボ、エス・デブリン、名和晃平、JRなど、没入体験型の作品で知られているアーティストが名を連ねる。(本文抜粋)